ブログ~日々の標に【2020年】後期

 

「ブログ~日々の標に」として「2020年」9月から12月までに書いたものをご紹介します。

 

2020年

12月

30日

「アウディ・Q3」グレイシアホワイトの磨き&ボディガラスコーティング・・・前編

①マスキングを外して、ボディガラスコーティングが終了しました。新車でしたが、鮮やかな光沢の「アウディ・Q3」になりました。

 

新車でも磨きとガラスコートで艶と光沢が増します。

 

これで、長期間塗装面の保護と光沢の維持を保証します。

 

②新車であっても、洗車後の塗装面のチェックは厳しく行っています。

 

「超微粒子のコンパウンドでの磨き作業が必要」と判断しまして、車全体の下地磨きから開始しました。水垢やガードワックスの残り、汚れなどを除去しながら、塗装面を整え。細かく磨いて、ベストな状態を作りあげました。

 

③今日の作業は、しっかりと磨きあげて、美しい状態に仕上がったボディに脱脂作業後、ボディガラスコーティングを施工します。ガラスコーティング液をスポンジに含ませ、直線状にムラや隙間ができないように塗布。

 

その後拭き上げる作業をパネル一面ごとに、繰り返します。 

 

2020年

12月

26日

「シトロエン・グランドC4スペースツアラー」の磨き&ボディガラスコーティング・・後編

①今回は、「シトロエン・グランドC4スペースツアラー」の後編・・ボディガラスコーティング施工です。

 

②今日からは、しっかりと磨きあげて、美しい状態に仕上がったボディに脱脂作業後、ボディガラスコーティングを施工します。

 

ガラスコーティング液をスポンジに含ませ、直線状にムラや隙間ができないように塗布。その後拭き上げる作業をパネル一面ごとに、繰り返します。 

 

③最後の拭き上げ作業が終り、ようやく、磨きとボディガラスコーティングが、終了しました。素晴らしい光沢と、存在感。

 

「磨きとガラスコーティングにこだわって、ここまで、光らせました」内側もガラスコーティングで、仕上げています。

 

④すべての作業が終了しました。毎回の事ですが、何日も日数を掛けて、一台一台丁寧に、黙々と施工しています。

 

最高のボディガラスコーティング施工を目指し続けていきます。

 

「今回は、ボディガラスコーティング専門店・・飯野自動車コーティングへ、ご依頼いただきありがとうございました」

 

2020年

12月

22日

「シトロエン・グランドC4スペースツアラー」の磨き&ボディガラスコーティング・・前編

①画像は、鏡面状に磨き上げ、ボディガラスコーティングを施工した。「シトロエン・グランドC4スペースツアラー」新車ホワイトの完成車両です。

 

鮮やかな光沢の秘訣は、下地磨きです。

 

作業内容は以下で説明します。

 

②当店の洗車作業です。たっぷりの水で汚れを除去。この後、脱脂作業を兼ねて、車全体をスポットリマーで作業します。洗車の技術は、ピカイチです。

 

③仕上がりに、こだわったポリッシング作業でした。見えない水垢やガードワックスの残り、汚れなどを除去するのに超微粒子のコンパウンドでの磨きが必要でした。新車でも磨いて塗装面を整えています。

 

超微粒子のコンパウンドを使い、車全体を慎重に、細かい磨きで仕上げていきます。

 

丁寧で、確実な作業を心掛けています。最後には、必ず脱脂をします。

 

2020年

12月

21日

2020年の Merry Christmas!毎年の恒例になってしまった。クリスマス、イルミネーション画像です

残念な事に今年の12月は、新型コロナ禍の為、外出を自粛しています。

 

しかも代車のタイヤを全て冬タイヤに替えたり、インフルエンザの予防接種に行ったりで、忙しく 

 

夜クリスマス、イルミネーションを撮影に行く時間がなくなってしまいました。

 

Chinese virusです。しかたがないですね。今年は、ネット上で見つけたクリスマス画像をアップ致します。

 

ネットで見つけた「けやき坂から見た東京タワーのクリスマス、イルミネーション」の画像です。

 

青山南のイルミネーションです。テーマは「都会」です。

 

ネット上で見つけた「ハウステンボスのクリスマス、イルミネーション」です。

 

来年こそ、素晴らしいクリスマス、イルミネーション画像をアップ致します。 

  

2020年

12月

15日

「三菱・GTO」1991年式・パッションレッドの再加工磨き&ボディガラスコーティング・・・後編

①脱脂後、ガラスコーティング施工です。ボディガラスコーティング液を慎重に塗布します。

 

直線状にムラや隙間ができないように塗布。その後拭き上げる。

 

この作業をパネル一面ごとに、繰り返します。ムラが出ない様丁寧な施工が必要です。

 

②ようやく三菱・GTOのボディガラスコーティングが終了しました。ムラや拭き残しが無いか?

 

「集中してただ黙々と作業しています」最後の仕上げです。内側も綺麗にしています。 

 

③マスキングを外して隅々の仕上げも終り、ボディガラスコーティングが終了しました。深みのある艶と鮮やかな光沢「三菱・GTO」のガラスコーティングが終了しました。

 

綺麗な光沢と、存在感、28年過ぎの車であっても、出来る限りの仕事をしました。磨き&ボディガラスコーティングで、外観は、新車の輝きです。 

 

「今回もボディガラスコーティング専門店・・飯野自動車コーティングへ、ご依頼いただきありがとうございました」

 

2020年

12月

11日

「三菱・GTO」1991年式・パッションレッドの再加工磨き&ボディガラスコーティング・・・前編

①画像は、「三菱・GTO」の磨き&ボディガラスコーティングの完了したものです。古くからのお得意様でして、時間と手間を惜しまず、ベストを尽くしました。

 

作業内容は、以下で説明します。

 

②28年経過したGTOの再加工です。しかも、紫外線にさらされた野ざらし駐車です。

 

注意しながら、粉砕型のコンパウンドで磨き始めました。バフを替えながら、磨き作業が続きました。

 

少しづつキズが消えて塗装面が綺麗になって来たのが画像でも確認出来ると思います。

 

③毎日コンパウンドを替えながら磨き続けて、ようやく仕上げ磨きです。ポリッシャーを替え、コンパウンドも替え、車全体を慎重に、細かいバフとコンパウンドで仕上げ磨きです。

 

④当店独自の最終の仕上げ磨きです。高価なコンパウンドでして、手間もかかるので、フェラーリとかの磨きにしか使われていないコンパウンドですが、最高の最終仕上げ磨きコンパウンドです。

 

誰にも教えません。

 

2020年

12月

04日

「トヨタ・GRヤリス」「RZ High-performance・First Edition」の磨き&ボディガラスコーティング・・後編

①今日の作業は、しっかりと磨きあげて、美しい状態に仕上がったボディに脱脂作業後、ボディガラスコーティングを施工します。

 

ガラスコーティング液をスポンジに含ませ、直線状にムラや隙間ができないように塗布。その後拭き上げる作業をパネル一面ごとに、繰り返します。 

 

②最後の拭き上げ作業が終り、ようやく、磨きとボディガラスコーティングが、終了しました。素晴らしい光沢と、存在感です。

 

「磨きとガラスコーティングにこだわって、ここまで、光らせました」内側もガラスコーティングで、仕上げています。

 

③今日は、フロントガラス用超撥水「ハイパービュー」の施工です。「耐ワイパー試験40万回クリア」「雨・汚れをよせつけず長期間ガラスをコート」

 

そしてクリアな視界を確保します。

 

④すべての作業が終了しました。毎回の事ですが、何日もの日数を掛けて、一台一台丁寧に、黙々と施工しています。決してガラス系ではありません本物のガラスコーティングです。

 

当店は、33年の経験と、徹底的な磨きで、最高のボディガラスコーティング施工を目指し続けていきます。これからも宜しくお願い致します。

 

「今回は、ボディガラスコーティング専門店・・飯野自動車コーティングへ、ご依頼いただきありがとうございました」

 

2020年

11月

27日

「トヨタ・GRヤリス」「RZ High-performance・First Edition」の磨き&ボディガラスコーティング・・前編

①画像は、鏡面状に磨き上げ、ボディガラスコーティングを施工した。「トヨタ・GRヤリス」の完成車両です。

 

筋肉質なボディと鮮やかな光沢の「RZ High-performance・First Edition」の完成です。

 

作業内容は以下で説明します。

 

②水垢やガードワックスの残り、汚れなどを除去するのに超微粒子のコンパウンドでの磨きが必要でした。新車であっても、必ず超微粒子のコンパウンドで磨きます。

 

新車だからといって状態が良いとは限らないのが現状です。

 

③時間短縮で、ディーラーや他店ではあまり気にしない部分も、一台入魂の精神で、しっかりと磨いています。

 

今回、状態が良かったのでダブルアクションポリッシャーでの磨きです。

 

④仕上がりに、こだわったポリッシング作業でした。超微粒子のコンパウンドを使い、車全体を慎重に、細かい磨きで仕上げていきました。

 

常に丁寧で、確実な作業を心掛けています。最後には、必ず脱脂をします。

 

2020年

11月

21日

「ホンダ・CR-Z」2010年式ナイトホークブラックのアフターメンテナンス磨き&コーティング・・後編

①外に出して、太陽光の下で最後の仕上げです。アフターメンテナンスコーティングが完全に硬化する前に、ムラや拭き残しが無いか、確認しながら仕上げています。

 

画像は、まだ仕上げ途中のものです。

 

②素晴らしい光沢と、存在感の「ホンダ・CR-Z」のアフターメンテナンス施工が終了しました。

 

細部にこだわったディティール、完璧なシルエット。

 

2020年

11月

14日

「ホンダ・CR-Z」2010年式ナイトホークブラックのアフターメンテナンス磨き&コーティング・・前編

①画像は、深みのある艶と鮮やかな光沢の「ホンダ・CR-Z」のアフターメンテナンスが完了したものです。

 

綺麗な光沢と、存在感、施工前との外観の違いは、一目瞭然です。

 

作業工程は、以下で説明します。

 

②今日からは、「ホンダ・CR-Z」の簡単なアフターメンテナンスと思っていたのですが、洗車後にその思惑が、こっぱみじんに吹き飛びました。

 

そういう事で、ボディ全面をシングルアクション粉砕型微粒子磨きから磨き始めました。再加工並みの労働です。

 

③ポリッシャーを替え、コンパウンドも替え、慎重に、細かいコンパウンドで仕上げていきました。

 

④脱脂作業後、アクアミカコーティング液をスポンジに含ませ、直線状にムラや隙間ができないように塗布。

 

その後拭き上げる。この作業を乾燥時間に注意してパネル一面ごとに、繰り返しました。 

 

2020年

11月

07日

「トヨタ・ハリアー(HARRIER )」新車ホワイトパールクリスタルシャインの磨き&ボディガラスコーティング

①画像は、鏡面状に磨き上げ、ボディガラスコーティングを施工した。「トヨタ・ハリアー」納車直後の完成車両です。

 

作業内容は、時間が取れなかったので後日必ずUP致します。

 

②納車直後のハリアーですが、超微粒子のコンパウンドで、見落とした水垢やガードワックスの残り雨染み等を除去しながら、塗装面を整えます。

 

慎重に、細かく作業します。

 

③ガラスコーティング液を塗布します。直線状にムラや隙間ができないように塗布。その後拭き上げる。この作業をパネル一面ごとに、繰り返します。

 

「素早く、確実に技の全てを使います」

 

④ガラスコーティング液が硬化する前に、ムラや拭き残しが無いか「セッセ」と作業しています。最後の仕上げです。

 

内側も仕上げます。仕上がりは、明日になります。

 

⑤「耐ワイパー試験40万回クリア」「雨・汚れをよせつけず長期間ガラスをコート」そしてクリアな視界を確保する。ハイパービューの施工です。

 

⑥マスキングを外して、「ハリアー」のホワイトパールの磨き&ボディガラスコーティングが終了しました。

 

「専門店ですから磨きとガラスコーティングには、こだわっています。長く綺麗に乗って頂く為、材料も吟味して、テストもかさねています」

 

2020年

10月

24日

「ダイハツ ハイゼット 軽ダンプ 4WD」2020年2月登録車の磨き&ボディガラスコーティング・・・飯野自動車コーティング

①画像は、鏡面状に磨き上げ、ボディガラスコーティングを施工した。「ダイハツ ハイゼット 軽ダンプ」の完成車両です。

 

作業内容は、私がドラマに熱中していまして、時間が取れなかったので後日必ずUP致します。

 

②「軽トラにガラスコーティングカヨ」と思うかもしれませんが、メンテナンスが楽でいいのです。病的にこまかい人の仕事よりたのしい。

 

まず最初に、超微粒子のコンパウンドで、見落とした水垢やガードワックスの残り雨染み等を除去しながら、塗装面を整えます。

 

③次にルーフを磨きます。新古車ですから見えない汚れを取り除いて、塗装面を完全な形に磨いています。

 

④磨きで、平坦な塗装面を作り上げます。毎回の事ですが、慎重に、細かく作業します。

 

⑤脱脂後、密封してあるガラスコーティング液を開封しまして、塗布します。直線状にムラや隙間ができないように塗布。その後拭き上げる。

 

この作業をパネル一面ごとに、繰り返します。

 

「素早く、確実に、適量をムラ無く塗布して拭き上げる」

 

⑥ガラスコーティングが硬化する前に、ムラや拭き残しが無いか、一生懸命の拭き上げ作業を致しています。

 

最後の仕上げです。「毎日、地味に黙々セッセ」と作業を続けています。

 

⑦外に出して、太陽光の下で仕上げです。これで、ボディガラスコーティングはすべて終了です。これだけの日数をかけて下地処理をするコーティング業者が他にいるでしょうか?

 

毎回画像のように、時間をかけてコンパウンドでの磨きから始めています。ですから、新古車でも艶と光沢が増します。ボディーへの映りこみも鏡のようにはっきりと色鮮やかです。常に質感の高いボディガラスコーティングを目指しています。 

 

「今回は、ボディガラスコーティングを飯野自動車コーティングへ、ご依頼いただきありがとうございました」

 

2020年

10月

16日

「ホンダ・S660」2019年3月登録試乗車の磨き&ボディガラスコーティング・・後編

①脱脂後、コーティング液を開封しまして、ボディガラスコーティング液をスポンジで塗布します。直線状にムラや隙間ができないように塗布。

 

その後拭き上げる。この作業をパネル一面ごとに、繰り返します。

 

②工場内の照明で発見出来なかった細かな部分を、ガラスコーティング液が硬化する前に、ムラや拭き残し、見落としはないか、色々な角度から仕上げています。

 

昼食も食べずに、硬化する時間をずーと気にしています。

 

③マスキングを外して、「ホンダ・S660 試乗車」のボディガラスコーティングが、終了しました。鮮やかな光沢と、存在感。

 

約1週間、かかった磨き&ボディガラスコーティングの結果は、画像のように新車の様な仕上がりです。

 

磨きの善し悪しは、ボディコーティングの美観の基礎になる部分です

 

施工前と磨き&ボディガラスコーティング後の違いは、一目瞭然です。綺麗な仕上がりです。

 

「今回は、ボディガラスコーティング専門店・・飯野自動車コーティングへ、ご依頼いただきありがとうございました」

 

2020年

9月

27日

「ホンダ・S660」2019年3月登録試乗車の磨き&ボディガラスコーティング・・・飯野自動車コーティング

①画像は、鏡面状に磨き上げ、ボディガラスコーティングを施工した。「ホンダ・S660」の完成車両です。

 

作業内容は、私がドラマに熱中してしまい時間が取れなかったので後日必ずUP致します。

 

②施工前のドアとリヤフェンダーの画像です。無差別方向の凸凹のキズにより、光が乱反射しています。

 

磨き&ボディガラスコーティング施工後の画像です。光の乱反射が抑えられ鏡面状の輝きです。

 

③今日は、粉砕型のコンパウンドを使い、「中目処理~細目処理~微粒子~超微粒子の磨き処理での施工です」

 

画像のように、磨きでダメージを修復して、平坦な塗装面を作り上げます。黙々と仕事を進めていきます。

 

④毎日、時間を気にせず、中古車を磨き続けるのは、地味で無心になれるが、体が辛い。

 

コツコツと磨き進める作業をしている時は、何も考えていない。

 

余計なことを考えずに、作業だけに集中している。

 

⑤長~い、磨き作業でしたが、ようやく終盤の仕上げ磨きです。ダブルアクションポリッシャーに替え、コンパウンドも替えて、

 

オーロラ防止に車全体を慎重に、細かい磨きで仕上げます。

 

続きのガラスコーティングからの画像は、時間が取れなかったので後日必ずUP致します。

 

2020年

9月

20日

「ホンダ・N-VAN」グリーン・メタリック納車前の磨き&ボディガラスコーティング・・飯野自動車コーティング

①画像は、鏡面状に磨き上げ、ボディガラスコーティングを施工した。ホンダ・N-VAN・納車前の完成車両です。

 

作業内容は、私がドラマに熱中してしまい時間が取れなかったので後日必ずUP致します。

 

②前回の続きです。超微粒子のコンパウンドで、見落とした汚れやガードワックスの残り、雨染み等を除去しながら、塗装面を整えています。

 

新車であっても、必ず超微粒子のコンパウンドで磨きます。

 

③ガラスコーティング液をスポンジで塗布します。直線状にムラや隙間ができないように塗布。その後拭き上げる。この作業をパネル一面ごとに、繰り返します。

 

無我夢中で、ガラスコーティングの作業です。

「コーティング作業はスムーズに進みました」

 

④外に出して、太陽光で、仕上げます。ガラスコーティング液が硬化する前に、ムラや拭き残しが無いか、見落としはないか、色々な角度から見ながら仕上げます。

 

「毎回、室内の蛍光灯だけでは、気が付かない箇所が必ずあるので、注意して作業をしています」

 

⑤マスキングを外して、ボディガラスコーティングが終了しました。新車でしたが、鮮やかな光沢の「ホンダ・N-VAN」の完成です。

 

これでメンテナンスの時間と経費の削減になります。

 

「今回は、ボディガラスコーティング専門店・・飯野自動車コーティングへ、ご依頼いただきありがとうございました」

 

2020年

9月

05日

「ランチア・イプシロン」2004年式の磨き&ボディガラスコーティング・・・飯野自動車コーティング

①マスキングを外して、ボディガラスコーティングが終了しました。毎回ですが、ガラスコーティング前との外観の違いは、一目瞭然です。これで、長期間塗装の保護と光沢の維持が可能です。

 

作業工程は、以下になります。

 

②どのコンパウンドから始めるか?迷わずに、荒処理の磨きから始めました。

 

「荒処理~中処理~微粒子・超微粒子磨きが必要」一番重要なのは、確実な仕事だと心掛けています。「磨き」には、力を入れています。

 

③「磨き」これが基本中の基本。ボディコーティングの最も重要な部分だと、私は常に考えて作業しています。

 

「磨き無くして、ボディコーティング無し!」ですか。

 

④磨きでダメージを修復する、長い磨き作業が毎日続きました。

 

 

⑤ガラスコーティング液をスポンジで塗布します。直線状にムラや隙間ができないように塗布。その後拭き上げる。

 

この作業をパネル一面ごとに、繰り返します。素早く、確実な技術が必要です。

 

⑥外に出して、太陽光の下で最後の仕上げです。ガラスコーティングが完全に硬化する前に、ムラや拭き残しが無いか、確認しながら仕上げています。

 

画像は、まだ仕上げ途中のものです。

 

⑦素晴らしい光沢と、存在感の「ランチア・イプシロン」のボディガラスコーティング施工終了です。

 

細部にこだわったディティール、完璧なシルエット。

 

「今回は、ボディガラスコーティングを飯野自動車コーティングへ、ご依頼いただきありがとうございました」